有馬記念を疾走する『砂のハヤブサ』
帝王杯に挑戦可能な『割れないガラス』
距離脚質を問わない『変幻自在』
スプリンターすら迎撃の用意がある『不死鳥』
これはこれらを育成した記録である。
続きを読む
ふとうちの妹大先生が「そろそろそういう話をしておくべきだよね」とぼやいてたので。
この話はこれから何回か参照されるかもしれないので、infomation入りするかもしれない。
続きを読む
ここの方針として「お暗い話題は書かない」と言うのがあるのですが、
今回は注意喚起として書いておきます。
続きを読む
日本の秋、お神輿を担いで89段の階段を登り、
はたまたお神輿を盛大にぶつけ合う秋、
全世界からの猛者が東京の2500mで競う秋。
そして、ウィスプからの新たな刺客が放たれる秋。
曲者じゃ出あえ出会え(NINJA POP CITYの秋)。
続きを読む
機会がありましたので、COSTCO和泉へと赴いて、
ホットドック+ソーダ(180)とスライスピザ(350)と共に目に入った「ラフテー油そば」を買う事に。
前の二つに関してはクオリティも大きさも問題なく、
520円で腹一杯になるほど食べられるのはコスパ的にも十二分ですので、
マストバイといいといいますか、ところでハンバーガーの復刻とかありますかねと。
さて、本題のラフテー油そば。お値段は約2000円ほど(個体差あり)。
油そばの上にラフテーといわれるデカい豚の角煮が5本乗っており、
その周りに煮卵や野菜がおかれてると言う構図であり、こちらも結構ボリュームが。
味のほうも想像通りのこってり系で、昼のランチというよりは
晩にがっつり食べたいとか、晩酌の共に食べるとかそういう物ですかね。
続きを読む